年度 | 号 | 内容 | 執筆者 |
2007年度 | 第50号(2008・1) | 産総研のPCB分析用鉱物油標準物質 | (独)産業技術総合研究所 沼田 雅彦 氏 |
AOMO/TCQM 会議出席報告 | (財)化学物質評価研究機構 四角目 和広 氏、西野 朋恵 氏 | ||
標準物質協議会会報50号までの歩み | 事務局 | ||
平成19年度見学会報告 | (財)化学物質評価研究機構 林 多恵 氏 | ||
第49号(2007・8) | 第30回ISO/REMCO会議への参加報告 | (独)産業技術総合研究所 斉藤 剛 氏 | |
海洋分野の標準物質 | (株)環境総合テクノス 太田 秀和 氏 | ||
揮発性有機化合物標準液の調製と測定技術に関する技術指導報告 | (財)化学物質評価研究機構 上野 博子 氏 | ||
平成19年度標準物質協議会通常総会報告 | 事務局 | ||
第48号(2007・4) | 第29回(2006年)ISO/REMCO 会議報告 | (独)産業技術総合研究所 衣笠 晋一 氏 | |
高濃度酸素標準ガスの開発 | (財)化学物質評価研究機構 丸山 正暁 氏 | ||
海外出張報告-タイ国NIMT計量標準研修報告- | (財)化学物質評価研究機構 若月 生治 氏 | ||
分析化学における不確かさ研修プログラム~私の不確かさ事情~ | (財)化学物質評価研究機構 山澤 賢 氏 | ||
2006年度 | 第47号(2006・12) | 産総研の認証標準物質(3) | (独)産業技術総合研究所 三浦 勉 氏 |
GHSの概要とその対応について | 関東化学(株) 金田 尚 氏 | ||
タイ国NIMT開所式出席報告 | (財)化学物質評価研究機構 松本 保輔 氏 | ||
平成18年度見学会報告 | (財)化学物質評価研究機構 西野 朋恵 氏 | ||
第46号(2006・8) | 第13回COMAR会議への出席報告 | (独)製品評価技術基盤機構 朝海 敏明 氏、新井 崇史 氏 | |
不確かさとその評価(最終回) | (財)化学物質評価研究機構 四角目 和広 氏 | ||
希釈なしで使用可能な使い切り型の低濃度混合標準液のご紹介 | (財)化学物質評価研究機構 花岡 祐子 氏 | ||
新しく供給が開始された9種類の無機標準液について | (財)化学物質評価研究機構 花岡 祐子 氏 | ||
2005年度 | 第45号(2006・3) | 標準ガス調製用高圧ガスボンベの外表面処理が精密秤量に及ぼす影響について | (独)産業技術総合研究所 松本 信洋 氏、加藤 健次 氏 |
産総研における有機高純度物質の開発について | (独)産業技術総合研究所 清水 由隆 氏、加藤 健次 氏 | ||
計量標準供給制度により供給される標準液について | (財)化学物質評価研究機構 上野 博子 氏 | ||
見学会報告 | (財)化学物質評価研究機構 松本 佳子 氏 | ||
第44号(2005・10) | 標準物質開発と経済効果 | 元(独)産業技術総合研究所 倉橋 正保 氏 | |
我が国における標準物質の製造と供給 | (財)化学物質評価研究機構 松本 氏、丸山 氏、四角目 氏 | ||
不確かさとその評価(第2回) | (財)化学物質評価研究機構 四角目 和広 氏 | ||
第43号(2005・4) | 電子プローブマイクロアナライザー用鉄基合金標準物質の開発 | (独)産業技術総合研究所 梅原 博行 氏、寺内 信哉氏、小島 勇夫 氏 | |
産総研の認証標準物質(2) | (独)産業技術総合研究所 原田 泰 氏 | ||
第12回COMAR会議への出席報告 | (独)製品評価技術基盤機構 朝海 敏明 氏、新井 崇史 氏、今井 秀孝 氏 | ||
不確かさとその評価(第1回) | (財)化学物質評価研究機構 四角目 和広 氏 | ||
2004年度 | 第42号(2004・11) | 第27回国際標準化機構標準物質委員会(ISO/REMCO)会議への出席報告 | (独)産業技術総合研究所 齋藤 剛 氏、千葉 光一 氏 |
産総研における有機標準ガスの開発について | (独)産業技術総合研究所 渡邉 卓朗 氏、加藤 健次 氏 | ||
標準物質協議会見学会報告 | (財)化学物質評価研究機構 山田 隆史 氏 | ||
第41号(2004・4) | NIST 長期出張報告 | (独)産業技術総合研究所 井原 俊英 氏 | |
KRISS 訪問記 | (財)化学物質評価研究機構 春末 哲史 氏 | ||
標準物質協議会勉強会報告 | 事務局 | ||
産総研の認証標準物質 | (独)産業技術総合研究所 原田 泰 氏 | ||
2003年度 | 第40号(2003・10) | 標準物質協議会40周年記念式典 | |
会長挨拶 | 会長 久保田 正明 氏 | ||
来賓挨拶 社団法人日本計量振興協会 | 会長 飯塚 幸三 氏 | ||
来賓祝辞 経済産業省知的基盤課 | 課長 徳増 有治 氏 | ||
来賓祝辞 産総研計測標準研究部門 | (独)産業技術総合研究所 小野 晃 氏 | ||
第26回国際標準化機構/標準物質委員会(ISO/REMCO)会議への出席報告 | (独)産業技術総合研究所 齋藤 剛 氏、岡本 研作 氏 | ||
日本学術会議 標準研連報告書 | (独)産業技術総合研究所 岡本 研作 氏 | ||
第39号(2003・4) | NMIJにおける高分子標準物質の開発状況 | (独)産業技術総合研究所 衣笠 晋一 氏 | |
インターネット版COMAR(COMAR2)について | (独)製品評価技術基盤機構 山内 喜通 氏 | ||
標準ガスの国際比較 | (財)化学物質評価研究機構 丸山 正暁 氏 | ||
標準物質協議会見学会報告 | 関東化学(株) 倭文 秀一 氏 | ||
標準物質協議会勉強会報告 | 事務局 | ||
2002年度 | 第38号(2002・9) | 第8回物質量諮問委員会(CCQM)への出張報告 | (独)産業技術総合研究所 岡本 研作 氏、倉橋 正保 氏、加藤 健次 氏、日置 昭治 氏、中村 進 氏、井原 俊英 氏、石川 啓一郎 氏、稲垣 和三 氏 |
計量標準総合センター(NMIJ)の標準物質調査の概要 | (独)産業技術総合研究所 高谷 晴生 氏 | ||
新標準物質の紹介「海底質標準物質」(NMIJ CRM 7301-aおよび7302-a) | (独)産業技術総合研究所 高津 章子 氏 | ||
(社)日本分析化学会が開発した標準物質-1999年以降の開発を中心に | (社)日本分析化学会 坂田 衛 氏 | ||
標準物質協議会見学会報 | 大連理工大学客員教授 高橋 昭 氏 | ||
PITTCON参加報告 | (財)化学物質評価研究機構 松本 保輔 氏 | ||
2001年度 | 第37号(2002・3) | ご挨拶 | 標準物質協議会新会長 久保田 正明 氏 |
第2回 勉強会報告 | 日本酸素(株) 君島 哲也 氏、住友精化(株) 三澤 一朗 氏 | ||
2001年秋のCCQM無機WG会議の報告 | (独)産業技術総合研究所 日置 昭治 氏 | ||
IRMM(Geel,Belgium)でのCCQM電気化学WGの会議 | (独)産業技術総合研究所 中村 進 氏 | ||
(財)化学物質評価研究機構東京事業所の移転 | (財)化学物質評価研究機構 松本 保輔 氏 | ||
第36号(2001・5) | 米国における標準ガス供給の現状 | (財)化学物質評価研究機構 丸山 正暁 氏 | |
第一回 勉強会報告(不確かさについて) | (株)島津製作所 日根 隆 氏、関東化学(株) 三城 侑三 氏 | ||
2000年度 | 第35号(2000・6) | PITTCON2000に見る機器分析/企業最新動向 | (社)日本分析機器工業会 久本 泰秀 氏 |
PITTCON報告 | 高千穂化学工業(株) 中野谷 勉 氏 他5名 | ||
米国PITTCON2000参加報告 | (財)化学物質評価研究機構 山根 重孝 氏 | ||
1999年度 | 第34号(2000・1) | 国際標準物質データベース(COMAR)の近況について | 通商産業省製品評価技術センター 山内 喜通 氏、中川 知香 氏 |
CITAC国際会議に参加して | (財)化学物質評価研究機構 丸山 正暁 氏 | ||
第33号(1999・9) | アメリカNIST、カナダINMSにおける標準物質の現状・課題 | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 岡本 研作 氏、(財)化学品検査協会 山根 重孝 氏 | |
第5回物質量諮問委員会(CCQM)への出張報告 | 物質工学工業技術研究所 倉橋 正保 氏 | ||
第32号(1999・5) | 計量行政審議会答申(抜粋) | ||
その後の中国標準物質事情 | (財)化学品検査協会 栗原 力 氏 | ||
マレーシア工業標準研究所とその化学試験部について | (財)化学品検査協会 栗原 力 氏 | ||
1998年度 | 第31号(1998・7) | 第21回ISO/REMCO会議に出席して | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 岡本 研作 氏 |
第4回物質量諮問委員会(CCQM)への出張報告 | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 倉橋 正保 氏 | ||
標準物質、JISについて思うこと | (財)化学品検査協会 並木 昭 氏 | ||
1997年度 | 第30号(1997・11) | 第3回物質量諮問委員会(CCQM)への出張報告 | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 倉橋 正保 氏 |
第29号(1997・9) | 標準物質関連JIS Q 0030,0031,0033,0034,0035:1997を抜粋紹介。 (備考 国立国会図書館に会報創刊号から29号までを寄贈。以後新刊を寄贈している。また、会報のサイズをB5版からA4版とした。) |
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1996年度 | 第28号(1997・3) | 化学分析における分析値の信頼性の向上 | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 久保田 正明 氏 |
第27号(1996・11) | 物質量諮問委員会(CCQM)の創設 | 通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 倉橋 正保 氏 | |
第26号(1996・7) | 大韓民国及び中華人民共和国における計量標準供給の現状 | (財)化学品検査協会 松本 保輔 氏 | |
1995年度 | 第25号(1996・3) | オランダ及びカナダにおける計量標準関連研究機関の現状紹介 | 物通商産業省工業技術院質工学工業技術研究所 久保田 正明 氏 |
第24号(1996・1) | 標準マイクロスケール | 通商産業省工業技術院計量研究所 豊田 幸司 氏 | |
第23号(1995・7) | 標準物質の国際表示物質データベース(COMAR)への登録 | 副会長 福地 俊典 氏 | |
1994年度 | 第22号(1995・3) | NIST(米国標準技術研究所)の現状紹介 | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 |
第21号(1994・10) | 第17回標準物質委員会への出席報告 | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 | |
臨床検査における標準物質 | (財)化学品検査協会 片桐 和臣 氏 | ||
1993年度 | 第20号(1993・10) | 分光光度計校正用ガラス光学フィルタの供給と値付け | (財)日本品質保証機構 片桐 拓朗 氏 |
標準物質をめぐる最近の動向 | 副会長 福地 俊典 氏 | ||
1992年度 | 第19号(1992・11) | JFCC実用標準物質シリーズについて | ファインセラミックスセンター 酒井 靖次 氏 |
1991年度 | 第18号(1992・3) | 英国国立化学研究所について | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 |
標準粒子の開発と応用 | 日本合成ゴム(株) 青谷 征二 氏 他5名 | ||
第17号(1991・12) | 標準物質に関する問題点と具体的方策について (標準研究連絡委員会報告) |
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第16号(1991・3) | COMARについて | 通商産業省通産検査所 平井 信次 氏 | |
原子力分野における標準試料の製作 | 日本原子力研究所 高島 教一郎 氏 | ||
標準物質をめぐる最近の動き | 副会長 福地 俊典 氏 | ||
1990年度 | 第15号(1990・9) | ISO/REMCO特別会議出席報告 | 通商産業省工業技術院化学技術研究所 久保田 正明 氏 |
化学標準物質(標準ガス) | (財)化学品検査協会 野村 杉哉 氏 | ||
1989年度 | 第14号(1990・2) | 国際法廷計量機関(OIML)の活動と国際認証制度 | 通商産業省工業技術院計量研究所 西端 健 氏 |
第13号(1990・1) | 伸銅品・分析用標準試料の調製 | 日本伸銅協会 相馬 南海雄 氏 | |
第14回標準物質委員会出席報告 | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 | ||
1988年度 | 第12号(1989・1) | 21世紀と機器分析 | (株)島津製作所 坂田 衛 氏 |
中国における環境計測体制と環境測定分析精度向上対策 | 中国環境監測センター 全 浩 氏 | ||
アルミニウム標準試料 | (社)軽金属協会 藤沼 弘 氏 | ||
第11号(1988・10) | 日本セラミック協会の窯業原料標準試料 | (社)セラミック協会 多田 格三 氏 | |
標準液 | 通商産業省工業技術院化学技術研究所 久保田 正明 氏、川瀬 晃 氏 | ||
第10号(1988・7) | 第13回標準物質委員会(ISO/REMCO)に出席して | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 | |
石油学会の標準試料について | (社)石油学会 羽田 登志男 氏 | ||
第9号(1988・4) | 地球科学における標準物質-岩石・鉱物- | 通商産業省工業技術院地質調査所 安藤 厚 氏 | |
標準物質のトレーサビリティとは | (財)化学品検査協会 小島 益生 氏 | ||
1987年度 | 第8号(1988・1) | ISO/REMCO(標準物質委員会)第12回会議出席報告 | 通商産業省工業技術院計量研究所 今井 秀孝 氏 |
標準物質協議会の歴史-Ⅱ 標準物質協議会時代 | 事務局 | ||
わが国のセメント標準試料 | (社)セメント協会 加藤 修 氏 | ||
第7号(1987・9) |
標準物質協議会創立25周年を迎える | 事務局 | |
工業技術院長飯塚幸三氏の特別講演の要旨 | 事務局 | ||
荒木峻会長挨拶 | 標準物質協議会 会長 荒木 峻 氏 | ||
祝辞 | 通商産業省工業技術院 三野 正博 氏 | ||
標準物質協議会の歴史-1 標準炭化水素協議会時代 |
事務局 | ||
第6号(1987・6) | 国立公害研究所の環境標準試料 | 国立公害研究所 岡本 研作 氏 | |
分析機器と標準物質 | (株)島津製作所 坂田 衛 氏 | ||
1986年度 | 第5号(1987・1) | 標準物質をめぐる課題 | 通商産業省工業技術院 飯塚 幸三 氏 |
日本鉄鋼標準試料発展の経緯 | (社)日本鉄鋼協会 水野 幸四郎 氏 | ||
第4号(1986・10) | 中国における標準物質事情 | (財)化学品検査協会 栗原 力 氏 | |
第3号(1986・7) | 第11改正日本薬局方の標準品について | 厚生省国立衛生試験所 木村 俊夫 氏 | |
NBSにおける標準物質の供給活動-1 | 通商産業省工業技術院計量研究所 西端 健 氏 | ||
第2号(1986・4) | ISO指針30 標準物質に関連して使用される用語と定義について | (財)化学品検査協会 栗原 力 氏 | |
1985年度 | 創刊号(1986・1) | 会報の発刊にあたって | 会長 荒木 峻 氏 |
REMCOの経緯と役割 | (財)化学品検査協会 栗原 力 氏 | ||
ヨーロッパにおける標準物質の動向 | 副会長 福地 俊典 氏 |